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PSO2_独極訓練:天極と地極1~5攻略

独極訓練1~5の攻略

ステージオーダー

ステージオーダーに失敗すると次のステージのエネミーに特定武器への耐性が付きます。自分の使う武器種の耐性がつくならなんとかクリアする必要がありますが、そうでないなら無理にクリアしなくても大丈夫です。

ステージ1

ここで失敗するやつとかいねえだろwwww猿でもクリアできるわwwwww

と思ってたら死にました。私は猿以下です。ブヒブヒ

季節のニャウの詰め合わせ。ニャウ×いっぱい の剣を壊して倒すだけのステージです。

まずはステージオーダークリアのために30秒間ダメージを受けてはいけないので、。自信がないなら無理せず逃げましょう。私は逃げ回った。

あとステージオーダークリアしても要注意。ニャウの攻撃が結構痛いので慎重に倒して全力で逃げましょう。

ステージ2

ナイトギア、ドラゴン・エクス、ギグル・グンネガムとの連戦です。一体倒すと次のエネミーが出現します。正直ここばっかりは「がんばる」以外の攻略法が思いつかなかった。

まあ失敗してもまだここはステージ2です。やり直しになったところでそれほど痛くはありません。パスに余裕があるなら、数撃ちゃ当たるの精神で何度もトライして運よくクリアを目指しつつ慣れましょう。

グンネの氷華一閃の最後は一発で1200~1700くらい食らうので、なんとかガードするなりくらわないようにしましょう。

エクスとグンネに関してはフリーフィールドで回避やガードの練習するのもいいかもしれません。

場合によってはここが最難関です。

ステージ3

最初は鳥ダーカーとアギニスがいて、前者を全部倒すとノーヴ・リンガーダが、後者を全部倒すとディアポ・イクリシスが出現します。なので、最初の雑魚を何も考えずに倒してしまうと、ボス2体を同時に相手にすることになり、難しくなります。

攻略法1:リンガを瞬殺する(正攻法)

wikiの独極訓練の記事を読め。リンガのリングはさっさと壊せ。リング減ったり、両方のリング壊してダウンさせればアギニスがリンガの攻撃の巻き添えを食いにくくなる

攻略法2:2体動時に相手しつつちまちま削り殺す

難しいけどFoなら可能かもしれない

攻略法3:同士討ち作戦

どうやってもクリアできないなら禁断の最終手段。

  1. まず鳥ダーカーを倒してリンガーダを出現させます。
  2. 攻略法1のとおり可能な限りリンガーダのHPを削ります。
  3. そのうちリンガの攻撃に巻き込まれたアギニスが全滅してディアボが出現します。
  4. いったん床を舐めます
  5. するとディアボとリンガーダが戦い始めるので、リンガが死ぬまでコーヒーでも飲んで待ちましょう。私は17分ほど待った。ペヤング食った。おいしかった。
  6. で、リンガーダが死んだらハーフドールなどで生き返って残ったディアボを倒しましょう。

リンガの体力を削っておくと、ディアボがその分HPが残るので、部位破壊のステージオーダーがクリアしやすくなります。リンガの体力を温存させたままディアボと戦わせて、リンガを倒す頃にはディアボが瀕死に・・・というのもありでしょう(ステージオーダーがクリアしにくくなりますが)。

ディアボも強敵です。がんばってください(無責任)。私はオートメイト有りで回避に徹しても死にかけます。オートメイト無しで倒せたら私より強いです。

ステージ4

最初から出現している、膨らんで爆発するダーカーと、赤鬼と、熊みたいなボンタ・ベアッダを倒せばクリアです。

注意点

  1. ボンダを複数体同時に攻撃して一斉に暴れさせてしまったら死ぬ
  2. 膨らんで爆発するやつに一度抱きつかれると、次から次へと襲われて死ぬ
  3. うかつに攻撃できず、あわあわしてると死ぬ
  4. 1~5クリアできないやつ猿以下wwwwとか言ってる反射神経の良い奴は死ね

赤鬼は頭部攻撃すればあっさりダウンするので、開幕直後にダウンさせるといいかもしれません。

とにかく例の爆弾みたいなのに抱きつかれないよう注意し、ボンタを攻撃しないように注意しながら、ボンタ以外を倒してしまえばクリアは目前。

後はボンタを一体一体弱点を突いて丁寧に倒していきましょう。

ステージ5

サマー・ラッピーを倒せというオーダーですが、ある程度他のラッピーを倒すまでサマー・ラッピーは出現しません。

クリアするだけなら、グリフォン・ゲルスを倒すだけでOK

ゲルスの攻撃は結構厄介ですが、攻撃頻度は他のボスに比べればマシなので、ハメ殺しにされることはあまりないと思います。

グリフォン・ゲルスの弱点についてはwiki参照

何時間かかってもいいからゲルスを倒せばクリアです。

最後に

ここまでやってようやく1~5をクリアできる程度の力でエキスパートブロックへ行くかどうかはよく考えましょう。

あ、ちなみに私は2年ほど遊んでますが、未だにオートメイト無しだとSHフリーフィールドがよくクエスト失敗するクソザコナメクジです。エキスパートブロックに入って、ロビーで「俺はエキスパートだぜ!」って謎の優越感に浸ってから元のブロックに戻るのがマイブームです。

素材屋やって稼いだり、wiki見ずに紙とペンだけで特殊能力追加のシミュレーションできる程度にはゲームシステム理解してるんですがね・・・

余談(愚痴。読まなくてよし)

さて、少し前に独極訓練が話題となりました。新設されたエキスパートブロックに入るためには、独極訓練の1~5のクリア(正確にはクリアして手に入る称号)が必要です。で、ネット上やwikiでは

「あんなの楽勝だわwwwww全然フィルターになってねえwwwwww」

とか

「あれ猿でもクリアできるだろwwwwwもっと難しくしろよwwwww」

とか言うひどい人らがいます。

だいたいね、自分ができるからってそれを当たり前だとか基準だとかと思わないでほしいです。世の中にはあれがクリアできずに苦しんでいる人も大勢いるんです。Twitterでも「全然クリアできない・・・」という人もいますし、私なんか☆12武器など全身で40Mほどかけた装備に、チムツリ、その他色々全力で用意してTake10くらいでようやくクリアですよ。

装備ちゃんと強化すれば楽にクリアできるなどと言ってる人もいますが、40M程度では話しにならないんでしょうかね?(まあなんですかね?生まれつきの反射神経の差とかだとしか思えないですね)

追記

まともな構成に良い武器揃えたら楽勝でした。猿でもクリアできますwwww。あれ2,3回でクリアできんやつwwwwwwwwwwwwww

 

 

 

というのは冗談ですが、まあ仮にRaHuなりBoHuなりポピュラーな構成と☆13武器用意したならば、ちゃんとPAを当てられる技術さえあればクリアできると思います。PSがあるほどどんな低火力な武器でもクリアできるようですが。

Dahlia あとがきと誰得な解説

Dahliaを読んでしまった皆様、あんなものを読ませて申し訳ありませんでしたm(_ _)m

我ながら内容がひどすぎてコメントもらうたびに罪悪感がやばいです。

一部ロウきゅーぶ!を参考にしてる

第1話 キャストだったらベッドが割れてた

ダーリャとナナバッハの出会いのシーンです。

EP4のストーリーをニコニコに上げている人がいて、その動画についたコメントを参考にタイトルを付けました。ヒツギがキャストにしてたら、キャストは300kgとかあるのでベッドの上にいたらベッドが割れてただろうと。

「だありゃああああああああ俺だああああああああああ」は、ニコニコの時雨Pの動画を参考に。

踏まれるのはいいですが、さすがに凶器は勘弁

第2話 わたしのうまれたそのりゆう

2次元において、妹とは神にも等しき存在です。高槻やよい(アイドルマスター)の「お兄ちゃん♡」は鼻血が出かかりました。それくらい「おにいちゃん」は魔法の言葉なのです。

最後のところでタイトル回収してます。もちろんEP2-6のタイトル「わたしのうまれたそのりゆう」にかけてます。最後の最後の部分はラオウ

第3話 不気味なナナバッハ

こちらのタイトルはEP1-2「不気味なナベリウス」より

牛すじトマトチーズハヤシチーズドリアは一度だけ作ったことがあります。手間かかりすぎるので、それ以来作ってません。

第4話 ずっとこの日を待っていた(ハァハァ)

タイトルはEP1-0「ずっとこの日を待っていた」より。

ああいう同人誌とか同人小説とか見て、文だけで表現するなら俺のほうがうまく書けそう、と思い書いてみたものの、実際やってみると難しくてうまくいかない。

足をツンツングリグリするアイデアはニコニコのためPの作品から発想を得ました。

正直これ書くためにサポーターズリンクは諦めようかと真剣に悩んだ。

あ、何度も言いますが、しびれた女の子の足をつんつんグリグリするだけのケンゼンな話です。いやらしいとか感じるあなたの頭がいやらしいだけです。

第5話 幻創が現実

ダーリャの服が届いた話。

コートエッジDを突き刺すシーンはEP2-6の最後を参照。

第6話 花言葉は華麗と優美

人生で初めて書いたまともな戦闘シーンです。大変でした。

タイトルはダリアの花言葉より。

ようやく魔法戦士成分が

第7話 花言葉は感謝と裏切り

タイトルはダリアの花言葉より。

 

浪人生時代の妄想をPSO2でようやく形にすることができて満足です。まだまだあるんですが、それは別のブログでやりたいと思います。

Dahlia 第7話「花言葉は感謝と裏切り」

 

6話は時間がかかるので後で投稿。先に7話を

あらすじ:なんとか幻創種撃退、ついでにダーリャがちょっとデレた。ダーリャが帰れる見込みができたが、ちょい待たないといけない

 

ナナ「まだ時間あるけど帰るまでにやっときたいことある?」

ダーリャ「・・・そうですね、それじゃあ」

ダーリャ「自然の多くて山深いところに行きたい・・・かな」

ナナ「山奥・・・ということは・・・!?ダ、ダーリャ、い、いきなり大胆だn」

ダーリャ「蒲焼きにされたいみたいですね?背開き?腹開き?焼き加減はどうします?ヴェリー・ウェルダン?炭?灰?選ばせてあげますよ(ニッコリ&炎テクチャージ)」

ナナ「ジョーダンジョーダン」

ナナ「(アークスシップって面積はそんなに大きくないから、大きい山とかなかったりするのかな?)」

ナナ「山深いところならナベリウスとかにないの?」

ダーリャ「観光に行くわけじゃないですからね。だいたいいつも行くのは凶暴化した原生種がいる危険な地区です。それにあちらの山深いところに道なんてありませんし」

ナナ「あー、なるほど。うん、それじゃめちゃくちゃ山奥だけどちゃんと整備されてて人も多少は住んでるいいところ知ってるぞ」

 

 

ダーリャ「すごいすごい、行っても行っても山ばかり」

ダーリャ「にしてもこの列車遅いですね、なんとかなりませんか?」

ナナ「これでも特急なんだけどなあ。」

まああちらの世界の電車なんてマッハで走ってるんだろう。てか空とんでるかもしれない。

それを抜きにしてもこの列車が遅いことは事実で、40km/hくらいしか出てない。この急勾配と急カーブでは仕方ないが

列車はトンネルをくぐり断崖絶壁を走り勾配を登っていく。車窓からたまに人家が見える程度だ。

ダーリャ「でもトンネルくぐったりガタガタ揺れたり楽しいです♪うわ、あそこなんであんな急斜面に家があるの!?」

そんなこんなで右へ左へとカーブを揺られること数十分、今度は70°の坂を登るケーブルカーに乗り換え、そこからさらにバスへ乗り換えようやく到着。

見渡す限り山と山。そんな陸の孤島の盆地にこの寺はある。寺と言っても盆地全体が境内で、周辺で働く人々の家や学校までありちょっとした街もある。しかし元が人里離れた修行の場であり、境内の大半はいかにも山奥の寺といった雰囲気だ。

高さ50mほどもある2重の塔、マガツにはかなわないにしても数十mもある仏像が林立する堂、そして何より雄大な自然

ダーリャ「エネミーに襲われる心配がないところで自然を満喫できるって・・・楽しい」

 

ナナ「それじゃもう夕方だしテキトーにごはんにする?」

ダーリャ「山奥なのに店はいっぱいありますね。あのレストランがいいかな」

ナナ「わかった。OK」

ダーリャ「う~ん、何食べよっかな~♪」

ナナ「俺はオムライスで」

 

ナナ「ダーリャ、「あ~ん」って食べさせて!」

まあ断られるよね。まあ気持ち悪がられてジト目で睨まれるのも最高のスパイスなのだ

ダーリャ「いいですよ」

ナナ「ファ!?」

まさかの出来事に驚いていると、ダーリャがこちらのスプーンをひょいっと奪いとり、スプーンでオムライスをすくい始めた。

向い合って座っているので腕を伸ばしてすくう形になり、少々手間取ったものの、オムライスを載せたスプーンがゆっくりとこちらの口に向けられる

ドキン ドキン ドキン ドキン

ダーリャ「それじゃ口を開けてください。あ~ん♡」

ナナ「ア、ア~ン」

ナナ「(もぐもぐもぐ)」

目の前ではかわいいダーリャが興味津々といった様子でこちらの顔を眺めている。はずかしい・・///

目のやり場に困り目線を前やや下にやるとたっぷりケチャップの掛かったオムライスが。視線をやや手前に戻すと皿にも大量のケチャップが。更に目線を真下まで戻すとテーブルにも大量のケチャップが

ナナ「あれ、なんでこんなにケチャップかかってるんだ?」

ダーリャ「ちょっと!?鼻血吹き出てますよ!?」

ナナ「(もぐもぐもぐ)」

大量の血液を失って、むしろ早急な治療が必要であるはずなのに。何が彼を突き動かすのか。

ナナ「(ふひひ・・・ダーリャの・・・『あ~ん♡』・・・マジ天国・・・)」

ダーリャの声も届かないほど意識がもうろうとしながらオムライスを咀嚼する姿に力強さは欠片もない。小突いただけで椅子から転げ落ち、二度と立ち上がれなくなるだろうことは、明らかだ。

ナナ「(もぐもぐ・・・ごっくん)」

ナナ「ダーリャ、ありがとう、とっても美味しかった。ごちそうさまでしt・・・」

バタンッ

 

 

ダーリャ「何はともあれ助かってよかった。いい加減いきなり血を吹いて倒れるのはやめてください。」

ナナ「それじゃあもう時間だしお別れか・・・。残念だな」

ダーリャ「短い間ですけど、お世話になりました。ありがとうございました。」

ダーリャ「いえ、ナナバッハさん、ありがとう!」

と笑顔で言ってくれるダーリャ。

ああ・・・ああ・・・

また鼻血出そう・・・

 

 

ダーリャ「・・・・・うう・・・ど、どうしよう」

ナナ「ダーリャ・・・どうしたの?」

しかしダーリャは大きく溜息をつくとどこか困った表情に

ダーリャ「あの・・・あの・・・あの・・・」

と非常に申し訳無さそうに言う。

ナナ「・・・なに?」

ダーリャ「・・・目をつむってください。そしていいと言うまで開けないでください」

ナナ「・・・ごぶぉ!?」

ダーリャ「いきなり吐血しないでください」

ナナ「分かった、ダーリャがいいと言うまで開けないから」

どうしていきなりこうなった? そこまで惚れられていたのか!?

ダーリャ「そ、それじゃあ・・・」

ナナ「(ドキッ!ドキッ!)」

・・・・

ダーリャ「ごめんなさいっ!」

メキッ

ナナ「べっ!??」

バタンッ

 

 


ダーリャ「・・・もう目を開けてもいいですよ。平和になったら・・・また話せるといいですね。」

 

 


ナナ「う、う~ん、なんか体が重い・・・。」

ナナ「あれ、もう夜?今日は何してたっけ?・・・ああ、またつい一日中ぐーたらしてしまったのか。反省」

ナナ「そういえばここ最近PSO2インしてないな。ひさしぶりにやろ~っと」

→おまけ

ストーリーの感想(3/9アプデ)とアメリカによる洗脳教育

※ネタバレあり。3/9に追加された分のストーリの感想。風刺とかの意図はないので誤解なきよう。72への信仰心あふれる内容となっていますが生暖かい目で読んでください

(さらに…)