Dahlia 第1話「キャストだったらベットが割れてた」

PSO2にはあまり関係ありません。いろいろな意味で最低な内容なので注意。

もし,自キャラが自分の部屋に寝転がっていたら・・・?という妄想と,美少女に踏まれたいという煩悩と,昔アイマスで考えてたSSと,自キャラへの愛を混ぜあわせた小説。

ナナバッハ「・・・ふう,ようやく家に帰れる」

ガチャッ,パチンパチン

ナナバッハ「ん・・・何かが俺の部屋に!?」

ナナ(ry「・・・ちょwwwwwwww全裸の女の子wwwwwwww」

ナナ「wwwwwwwwwwwwwwww・・・」

ナナ「家に帰ったら自分のベッドに全裸の女の子が寝転がってる・・・何を言ってるのか俺にもわからない・・・」

ナナ「・・・この子どこかで見たことあると思ったら,PSO2の自キャラ・・・!?」

ナナ「・・・そうか,30まで童貞なら魔法使いになれるけど2○歳で妄想したものを召喚できる力は手に入るのか,そうだそうに違いない」

ナナ「それでは・・・」

ナナ「だーりゃあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ俺だああああああぁぁぁぁぁ!!!」

ガバーーッ

ダーリャ「う・・・うーん.ふァ????!!!!!きゃあああああああああああ!?」

ダーリャ「いきなりなにすんだこの変態!タヒね!」

ドゴォ!

ナナ「ひでぶ!?」

ゲシッ!ゲシッ!ゲシッ!

ナナ「フヒヒww痛いけど美少女に踏まれるとかマジご褒美wwwww」

ダーリャ「そうですか,痛いけど幸せですか・・・」

ダーリャ「(無言で剣を構える)」

ナナ「あ,ちょ,鈍器はやめてww」

ダーリャ「うるさい変態消えろ消えろ消えろ消えろ消えろっっ!!」

ドゴッ!ドゴッ!ドゴッ!ガキンッ!ゴスッ!

ナナ「ぎゃあああああああああああああああああああああ!?」

ナナ「(ピクッ・・・ピクッ・・・)」

ダーリャ「だめだ,通信が全くつながらない.ここはどこなんだろう」

ダーリャ「少なくともアークスの訪れたことのある惑星なら通信くらいはできるはずなのに・・・」

ダーリャ「そして私はなぜか全裸.一体どうすれば・・・うう・・・寒い」

ダーリャ「・・・気が進まないけどこのヘンタイの服を借りるしかないのか」

ナナ「お,服なら貸すぞ?」

ダーリャ「・・・しぶといですね.フラッシュガードに極振りでもしてるんですか?」

ナナ「いや,俺人間だし」

ナナ「とはいっても身長だいぶ違うからな.ダボダボだな.」

ダーリャ「なんとか建物の外に出てちゃんとした服を調達しないと」

ナナ「じゃあ俺が買っt」

ダーリャ「却下」

ナナ「なぜ!?」

ダーリャ「どんな服を買ってくるつもりですか?」

ナナ「露出重視で可愛い物を!あとエロい下着とかそれから・・」

ダーリャ「正直でよろしい.タヒね!」

ドゴォ!

ナナ「べらばっ!?」

ナナ「・・・とはいえ,ダーリャが服を買いに行くしにしてもそのダボダボすぎる格好で外を出歩くのもだめだろ」

ダーリャ「う・・・」

ダーリャ「前門の変態,後門のダボダボ,正直DFに囲まれるより絶望的だ・・・」

ナナ「まあ通販で注文すれば問題ないけどな」

ダーリャ「なるほど,その手が」

第2話へ

この話はジョークです

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